純碁 10分で覚えられる囲碁

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純碁 10分で覚えられる囲碁

「囲碁は面白そうだが、むずかしくて自分には覚えられない」
そのように思っている方は多いのではないでしょうか。

「純碁」によって、囲碁は10分で覚えられるものになりました。
誰もが、なにも知らないところから、すぐ一局打って、囲碁を楽しめます。
「純碁」を覚えると、そんなことが実現できるのです。

「純碁」は囲碁のもっともシンプルな形です。
そのルールは従来のルールとほとんど同じで、同じように楽しむことができます。

純碁で囲碁入門 囲碁は対局した者どうしがすぐに仲良くなれる、
とても優れたコミュニケーションツールです。
いま純碁で囲碁を覚える人がすごく増えています。

人間の歴史と同じくらい古いのに、いま始まる新しい世界、
あなたも体験してみませんか?




朝日新聞DIGITALの記者さんによる「純碁」体験記事

朝日新聞DIGITALの記者さんによる「純碁」体験記事 10月16日、第43期囲碁名人戦七番勝負(朝日新聞社主催)第5局で取材班の記者さんが純碁を体験。そのときの様子が朝日新聞DIGITALに掲載されています。 囲碁は素人で、囲碁の取材も初めてという記者さん、立会人の王銘琬九段との初対局の結果は?
 →詳しくはこちらをご覧ください。




「純碁のすすめ・後編」(王銘琬九段著)、今週の『週刊碁』に掲載

王銘琬九段による「純碁のすすめ・後編」 「純碁のすすめ・後編」(王銘琬九段著)が『週刊碁』2018年10月15日号に掲載されています。「覚えてすぐ先生に」なれる純碁、その囲碁普及の新しい可能性に触れた記事です。どうぞ購入してご一読ください。




コラムニストの石原壮一郎さんの「純碁」体験記事

コラムニストの石原壮一郎さんの「純碁」体験記事 10月2日、コラムニストの石原壮一郎さんが日本棋院で純碁を体験。そのときの様子を写真付きでFacebookに投稿されています。ちなみに、石原さんは囲碁をまったく知りません。はたして、どんな顛末になったのか……?
 →詳しくはこちらをご覧ください。





今週の『週刊碁』に王銘琬九段による「純碁のすすめ・前編」掲載

王銘琬九段による「純碁のすすめ・前編」 『週刊碁』2018年10月8日号に王銘琬九段による「純碁のすすめ・前編」が掲載されています。終局を簡単に認識でき、10分で碁が打てる純碁に関する記事です。どうぞ購入してご一読ください。




王銘琬九段による「純碁」入門・指導法の講座

王銘琬九段による「純碁」入門・指導法の講座 18:30~18:45 講座「10分で碁を教えられるようになる」(日本棋院2階大ホール)
19:00~20:00 講座「10分で碁を覚えられるようになる」(日本棋院6階Aホール)
※入門講座の参加者には、ミニ碁盤セット(碁石付き)をプレゼントします。




更新情報・お知らせ

「問題集」に「オイオトシ」の問題を追加しましたNEW
「問題集」に「シチョウ」と「ゲタ」の問題を追加しましたNEW
入門・初級用の「問題集」をアップしましたNEW
今週の『週刊碁』に王銘琬九段による「純碁のすすめ・後編」が掲載されました
コラムニストの石原壮一郎さんが「純碁」で囲碁入門されました
今週の『週刊碁』に王銘琬九段による「純碁のすすめ・前編」が掲載されました
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